マハ・マリアマン寺院(ペナン島)

Maha Mariamman Temple

閉店・移転、情報の修正などの報告

色鮮やかな神々の彫像で彩られた、ペナン最古のヒンドゥー寺院。きらびやかな神話の世界に目がくらみそう。

photo

マスジット・カピタン・クリン通りとクイーン通りの間にある、ペナン最古のヒンドゥー寺院。インド南部から移住したタミール人が建てたヒンドゥー神殿が基礎になり、1833年、現在のような寺院になりました。色鮮やかな塔門には、南インド農村部の地母神である女神マリアマンが鎮座。入り口では、上半身裸のヒンドゥー僧侶が参拝客を迎えてくれます。寺院の内部は、目がくらみそうなほど鮮やかなヒンドゥー神話の神々の彫像がいっぱい。神秘的な空気が漂う、華麗な寺院です。

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo

ページTOPへ▲

関連タグ: ヒンドゥー寺院

上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

スポット登録日:2011-06-13

チェックイン日
宿泊数
部屋数 部屋1 大人 子供